W124メルセデスベンツ ターボプロジェクト9

インタークーラー 作成。

取り付けステー作成。

位置決め完了です。

ここからパイピング作成。

通す場所が限られるので大変ですね。

スロットル側 取り付け完了。

簡単に書いてますがかなり時間かかります。

プロペラシャフトが戻ってきたのでATとのアダプター作成。

PCDを測定して ベンツのペラシャフトと8HPを繋ぐアダプター作成です。

ワンオフばかりなので時間かかりますね。

年内にエンジン始動させたいですね。

他の作業も詰まっているので厳しいですかね?

W124メルセデスベンツ ターボ プロジェクト 8

インタークーラー取り付け用にフレームカット

フロントのバンパーフレームをカットしないと インタークーラーが入りません。

フレーム部分の半分をカット

インタークーラーはこのサイズ。

パイプが通るサイドフレームもカット

カットした部分は補強プレート作成。

レーシングカーと違い街乗り車が一番大変です。

エアコンのレシーバータンクも移動させなければパイプが通りません。

パイプ作成。

昔は、ゴムホースで作ってもらっていましたが最近良いパイピングパーツがいろいろあります。

パーツがそろったのでインタークーラー作成に取り掛かります。

W124 メルセデスベンツ ターボ プロジェクト 7

エンジン載せからの ATマウント作成。

8HP ATは、 大きくてボディ加工しないと載りません。

仮合わせからの ATマウント作成

ここからは、作り物ばかりですね。

8HP ATが やっと載りました。

プロペラシャフトは長さが合わないので 加工に出します。

エンジン側の加工ですが 、 まずインタークーラーのパイプを通すスペースがない。

レース車両なら 楽勝ですが街乗り車だといろいろ制約があります。

エアコンのリキッドタンクが邪魔なのでこれを移動させてパイプが通る場所を確保。

エアコンの配管も作り直しとなります。

いろいろ時間がかかる作業ばかりですが少しづつ進めていきます。

他にも作業待ちの車両が沢山ありますが、まずは一つ一つ確実にやっていきます。

焦っても仕方ないですね。

お待たせしている方々、、もう少しお待ちください。

よろしくお願いします。