930、964,993 各種エンジンオーバーホール。



エンジンO/H  35万円〜(部品代 加工代 別途必要)   



エンジンのチューニングもお問い合わせください。









各種測定、 バルブガイド入れ替え、 重量バランス取り

バルブシートカット  シートリング入れ替え   クーパーリング加工   など

予算に応じて作成します。







ANDIAL 3.4L    M30  クーパーリング仕様


その他シリンダー再メッキ加工、   M64  3.8L仕様  など  予算に合わせて作成いたします。

オイル漏れ修理


空冷ポルシェの泣き所は、日本の気候だとエンジン内が高温になる為オイル漏れを起こしやすいところです。

1番多いのは、タペットカバーやチェーンカバーのオイル漏れです。


クランクケースのスルーボルト以外のオイル漏れであればエンジンを脱着することなく修理することが可能です。




1番多いタペットカバー及びチェーンカバーのオイル漏れ



タペットカバーオイル漏れ修理(タペット調整込み)      930   25000円〜   

                                        964   40000円〜
                        
                                        993   35000円〜

                                    ターボ   45000円〜

チェーンカバーオイル漏れ修理

                                    NA      50000円〜

                                    ターボ    60000円〜

オイルクーラーラインオイル漏れ修理




964は、古い車になるとフロントのオイルクーラーのホースからオイル漏れを起こします。


純正のオイルクーラーラインは、両方で 11万2200円します。


当方では、純正のオイルクーラーラインをアールズのホースに交換することで修理しますので、

純正ホースよりも安く修理することができます。



アールズホースに交換することによりメンテナンス性、耐久性ともに向上します。





964フロントオイルクーラーホース修理 (アールズホース代込み)   80,000円  




  

LINK EMS MOTEC 各種フルコン 燃料セッティング



 各種フルコンセッティングをします。。













フルコン及びイノベートの空燃費計を使用して現車シャーシダイ及び現車合わせにて
セッティングします。




取り付けセッティングいたします。





データロギング機能にて正確なセッティングが可能になります。

LSD取り付け&O/H



OS技研、ATS 、カーツ  各種LSD取り付け   O/H   いたします。




ターボ車両作成


930 964 993  NAからターボ車両を作成します。


ティプトロ車両も取り付け可能です。








お問い合わせください。





ポルシェ930&964ターボ  ウエストゲートO/H




ポルシェ930&964でターボのブースト圧が不安定、ブーストが上がりすぎるなどの症状は、ウエストゲートのトラブルによる場合がほとんどです。


964ターボでも販売されて18年以上の月日がたちます。
その間にウエストゲートをO/Hされた車は、ほとんどありません。
これは、通常のディラーなどの車検整備でも行なわれないからです。


ウエストゲートは、中にダイヤフラムといわれるブーツを使用しています。
このブーツが破れるとブースト圧がそこから逃げてしまい、正常にブーストがかかりません。
また、バルブのガイドもガタが発生するとブーストが安定しなくなります。




ウエストゲートのブーツ破れ。





ウエストゲートバルブガイド入れ替え



■ ブーストがオーバーシュートする。
■ ブースト圧が安定しない。
■ 燃料カットが入る。
■ ブーストが上がりすぎる。 上がらない。


以上のような症状がある場合は、お問い合わせください。


964ターボのノーマルのデジタルのブースト計は、0.8kまでしか表示しません。
実際は、オーパーブーストになっていても気がつかず乗っている場合がほとんどです。


そのままで乗り続けると最悪の場合エンジンブローとなります。

注意が必要です。



ポルシェターボ930&964ターボ  タービンO/H



ポルシェ純正タービン EB33、K26 K27 純正タービンのO/Hをいたします。
純正タービンは、古くなるとタービンシャフトのガタが発生して本来の性能を発揮しません。

また、インマニなどへのオイルの吹き返しなどのトラブルの原因となります。







タービンシャフトのガタやシャフトのオイル漏れがあるとそのまま乗り続けるとタービンブローする場合がありますので早めの点検をお奨めします。




レース、走行会、車両のメンテナンス





レース車両やサーキット走行車両のメンテナンスをいたします。



ポルシェでサーキットを走られている方、足回りのセッティング、エンジンO/H、ミッションO/H
現地サーキットメンテナンスなどいろいろやっていますのでお問い合わせください。













一緒にポルシェを楽しみましょう。



HOME

 

Past work experience






LINK   コンピューター 始めました。
930&964ターボ  ブーストUPメニュー

空冷ポルシェのエンジンO/H

ミッションオーバーホール


G50  915  MTオーバーホールいたします。






入りの悪いG50は、RS用のパーツを使うことにより格段にギヤの入りが良くなります。



車検



ポルシェの車検は、高い??  で有名です。


それは、ディラー車検は、定期交換部品をすべて交換するから車検自体も高額となります。


当方では、お客様の予算に合わせた車検を見積もりいたします。



でひ、ご相談ください。