エンジン始動の964ターボ

やっとエンジン始動の964ターボ

Facebookとの連携が上手くいかないのか最近あまり反映されませんね。

LINK atomで制御です。

色々悩みましたが、新たなLINKの使い方の発見も色々ありました。

エンジン始動後 オイルホースの漏れをチェックしてインナーフェンダーをつけます。

オイル漏れでギトギトだったカバー類も綺麗にしてます。

セッティングですが、この暑さだとやる気にならない。

夜にでもゆっくりやりますかね。

9日から10日は、エビスサーキットに行くためにお休みします。

また、お盆休みは16日から20日までを予定しています。

クロムメートメッキ

930ターボフラットノーズのエンジンですが

見える部分をクロムメートメッキ加工しました。

本当はエンジンOHの時にやれば完璧ですね。

かなり綺麗になりますね。

クロムメートメッキで気をつけないといけないのは、メッキをかけると高強度のボルトなどは強度が落ちます。

例えば、12.7規格のハイテンションボルトは黒染しかありませんが

これにメッキをかけると10.5規格のボルトになってしまいます。

だから、むやみにエンジンの重要ボルト部分をメッキ加工するのは知識が必要です。

何事もカッコだけでやると痛い目にあうという事です。

とりあえず完成です。

930ターボ インタークーラー完成

930ターボ のインタークーラー完成です。

今回は、後々のビッグタービン仕様用に

インタークーラーレイアウトはそのままで移行出来るように作成。

このサイズならカレラインマニになってT88タービンでも大丈夫です。

現在の仕様は

964タービンハイフロー加工+CTRカム

クラッチは、OSのツインプレートです。

4速ターボにOSツイン 軽くて

めっちゃ乗りやすいです。

今回は。ホースバンドにスプリングクランプを使いました。

これ優れものです。

普通のホースバンドとTボルトクランプのいいとこ取りです。

この車 幅が広いのでダイナパックに掛けるの大変なので実走セッティング。

ノーマルインタークーラーでセッティング済みなので確認程度です。

インタークーラーが変わるとこうも違うのね。

と思うぐらい違います。

これで真夏でも安心して走れます。